全然ドラマの話が書けてないなぁ…とふと思った
…ものの、ドラマ見ながらと見た直後はあれこれ話したいことは出てくるのに、朝になってPCに向かうと熱が冷めてしまう。
すこーし、マンガ動画の仕事が増えてきて時間が取れなくなってきてるってのもあるけど。
増えたっても、ほんっとすこーーーーしね。
一時期が減りすぎてたんだよね。
去年の夏なんて1か月で8本しか来なかった月もあった。あれは痛かった…ただでさえ電気代がかかる時期なのに。
こういう点はやっぱり会社員のときのが安定はしてたよなー
でも、一日8時間以上も会社に拘束されるのはもう無理かな。
何年もフリーランスやってるとね…💧
会社員は20年くらいやってたから、フリーランスになったばかりの頃は、平日の昼に外をうろつくのがいけないことのように思えて、コソコソ歩いてたと思う。
今もまだ、肩身が狭いような気もしてるけど、ドラマ見ててちょっと「おっ!」となったことがある。
『君が死刑になる前に』の主要3人のうち2人がフリーランスなのだ。
「俺らしがないフリーランス」みたいなセリフがあって、それ聞いたときに、フリーランスが市民権を得たような気分になった。
まあ、そもそも、カメラマンだとかジャーナリストとかって頭に「フリー」つけて、個人でやってる人って多かったけど、たとえば小説家とか漫画家みたいな「自由業」扱いだったのかしらね。
「フリーランス」ってのが定着したのはここ数年ぽいね。やっぱコロナのあたりから増えたよねー。自分もその一人だけど。
話それたけど、『君が死刑になる前に』は、セリフとか間の取り方が不自然に感じることはあるんだけど、話自体がかなり面白いのでセリフ云々はあまり気にならない。
TVerで見てるから気付かなかったけど、これ深夜枠なのね。いや、めちゃくちゃ面白いです。深夜枠なのに視聴率ずば抜けていいらしく、そんなにすんごい役者さん起用してるわけでもないから、これはかなりの黒字なんじゃなかろうか。
そして『田鎖ブラザーズ』
こちらは、正直、話自体はそんなに惹かれる感じではないんだけど、役者さんの力に超助けられてる感がある。
岡田将生の演技にはギューッと引き込まれる。染谷将太もやっぱ上手いですよね。あと井川遥さんね。すんごい雰囲気がいい。マリリンこと赤間麻里子さんも相変わらず表情が上手い。
で、中条あやみちゃんて、そんなに好きな役者さんではなかったんだけど、岡田将生にうまく引っ張られるのか、このドラマではめちゃくちゃいい役者さんに見える。
そんなわけで、こちらはストーリーというよりも、雰囲気を味わってるという感じです。
真犯人は気になるけど…だれだろうね?意外と「もっちゃん」あたりとか?
あとは安定の『銀河の一票』
ストーリーもキャスティングも脚本も超安定。って、別に私、演劇とかに詳しいわけではないんですけどね😓
もうね、いう事なしです。とくに野呂ちゃんはやっぱいいですね😊何やらせてもすぐに自分のものにしちゃう感じがある。勘がいいのか、頭がいいのか、センスがあるのか。普通にトークも面白いし大好きです。黒木華ちゃんも大好き。
このドラマは、役者さんが好きな人ばかりなので、見るのが楽しみで仕方ないって感じ。
自分的には、これが今回のトップ3です。
あと、『時光代理人』と『未解決の女』はどっちも一話完結タイプで、毎回さくさく話が進むから見やすいし、普通に面白い。
こんな感じですね。『月夜行路』はほぼ見てないです💧
-昨日のご飯-
・焼きそばと具
・ラディッシュ
・梅しそサワー
・お菓子
焼きそばと具を混ぜずに別々に食べてみました。結果…塩分多すぎ感が強かったww
この形にするときは、焼きそばにソースいりませんな。
ラディッシュは酢味噌で食べてみました。マヨネーズが残り少なかったんでね。
今月は、調味料の買い出しまであと1週間あるんだけど、マヨネーズも残り少ないし、サラダ油も少ないし、小麦粉ももうなくなりそうで、かなりハラハラしながら料理してます。
ラディッシュは、種蒔いて育ててるやつ。ちゃんと肥料使って土作ってから育てたからか、今までで一番出来が良い。
あとまだ何個か鉢に植わってるけど、調子乗って別の鉢に2回目の種まきした。けど、双葉の時点でもう虫に食われてます😢
1回目のときにもっといっぱい種蒔いとけばよかった。
-猫たち-
最近、近くにいることが多い2匹です。







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